Archive for the ‘music’ Category

♦ 9 days till christmas

12/16/2008

O Come All Ye Faithful / Take 6

 

I’ll Be Home for Christmas / Aimee Mann

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♦ 10 days till christm

12/15/2008

♫ Joy to the World / Jewel

 

♫ Have Yourself A Merry Little Christmas / Coldplay

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DJ Shadow 来日 & サイト更新

12/10/2008

昨日配信された、DJ Shadow のニュースレターによると
なんと、来週日本に来るそうです!

さいきんサイトをチェックしてなかったんですけど
コレって前からアナウンスしてました??
来日まで1週間きってるんですけど…
» “Deep Funk” DJ Set (w/ Keb Darge & Dante Carfagna): Tour date in Japan

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そして、サイトについて。

トモダチに、「日本語ばっかで読めん!」と言われたので
頭をショートさせながら
そりゃもう必死に英作文しました。
すこし前から、News ページ, ジャーナル以外は
無理矢理バイリンガル、となっています。

ホントは、わたしのメタメタ英文 orz なんて
公の場に出したくないんですけど
この際、ひらきなおって掲載です。
とてもとても、まわりのenglish speakers に
「添削して♪」なんて言えません。
こんな無茶苦茶なの直させるなんて、心苦しくて(笑)

サイトをごらんになったみなさま
変な表現に気づかれましたら、ご一報いただければ感謝です。
きっと、山のようにあるはず。。

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jim sings…

12/3/2008

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The Get Up Kids 再結成!!!

12/1/2008

うわーどうしよう!
こんなに大好きなのに、わたし、TGUK ファン失格かも? orz

なんと彼ら、、再結成してました!!!
とりあえず今のところ!

11月16日に、ほぼ地元カンザス・シティの Record Bar にて
シークレット再結成ライヴを決行!!!
ココ、かなり狭い会場だったようです。
しかも、チケット代$10 って。

シークレットですが、もちろん情報はリークされていて
地元メディア― The Kansas City Star のブログで発表されました。
不覚にも、2週間遅れで情報キャッチです(泣)
» Get Up Kids reunion: Sunday night
でどころはJames ?

今回のライヴは、名盤とのほまれ高い2nd アルバム
Someting To Write Home About
発売10周年を記念したもので、
正確には、2009年9月21日(US)
来年には、このアルバム, メイキング映像のDVD, ブックレットを収録した
アニバーサリー・エディションが発売されるそう。
レーベルはかわらずVagrant です!!
» a post from their official blog

これから先もいくつかのライヴが予定されているらしく
2009年5月3日 The Bamboozle(Festival) への出演は、決定のようです。

行きたい行きたい行きたい行きたい!!

この再結成について

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4 REAL.

11/25/2008

ほんとうは、up したばかりの
Mehndi Gallery について書こうと思ってたのですが
重大ニュースを耳にしたので、コチラを先に。

そのニュースとは、
「ウェールズのバンド― Manic Street Preachers のギタリスト― Richey James Edwards に
ついに死亡宣告が出された」というもの。
» Missing Manic Street Preacher Richey Edwards declared legally dead, 13 years on
» Missing guitarist ‘presumed dead’

Manics は、1990年にEP New Art Riot でデビュー。
その後、「ファーストアルバムで世界中でNo.1 を獲って、解散してやる!!」と宣言してましたが
現在は無事、UK を代表するバンドのひとつとなっています。
(獲れなくても解散! とも言ってました)
わたしにとっては、
ライヴには行ったことありませんが
デビューからずっと、リアルタイムで聴きつづけている身近なバンドです。

そして、リッチー。
Manics のギタリストであり、作詞にもたずさわっていた彼は
1995年2月1日、ホテルの一室から失踪してしまいました。
当時このニュースを聞いたとき
「きっとすぐ戻ってくるよね」とトモダチと話していたのですが
あれから、14年近くもたってしまったんですね…

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『クワイア ボーイズ』― The Choir: Boys Don’t Sing

11/21/2008

ドキュメンタリー好きで、
NHK の「BS 世界のドキュメンタリー」 と教育テレビの「地球ドラマチック」
欠かさずチェックしてます。

さいきん観て、とってもおもしろかったのが
Twenty Twenty Television 制作、イギリスの公共放送BBC2 が放送した
『クワイア ボーイズ』― The Choir: Boys Don’t Sing
『クワイア ボーイズ』 予告動画
» The Choir is the perfect antidote to reality TV’s nastiness

「地球ドラマチック」では前・後編 として
「BS 世界のドキュメンタリー」では本来の4回シリーズとして、放送されました。
• 第1回 カッコ悪くて歌えるか!
• 第2回 素直になれば
• 第3回 涙の説得工作
• 第4回 まさかまさかの大舞台

 

Lancaster School Choir sings ♫ Stand By Me ~ ♫ Beautiful Girls (by Sean Kingston)

 

舞台は、イギリス中部の都市レスターにあるThe Lancaster School

スポーツで有名な公立男子校で、
もちろん合唱なんてやりたがる生徒はいません。
そこに、ロンドン交響楽団付属の合唱団指導者
Gareth Malone がやって来ます。
どうやら、このドキュメンタリー―The Choir はシリーズらしく、
2006年に製作されたSeason 1
合唱経験のないNortholt High School の生徒たちを
2年ごとに開催され、世界中から数百もの合唱団が集まる
World Choir Games (合唱オリンピック)に出場させる、という内容だそう。

そして、9ヶ月間で、ヤル気ゼロだった生徒たちを
ついに、イギリスのクラッシック音楽の殿堂― The Royal Albert Hall で行われる
Music For Youth Schools Prom で歌えるまでに指導する、というもの。

この番組はイギリスでヒットした、とのことで
合唱指揮者のギャレス先生は、大人気になったようです。
たしかに、若いしけっこうオシャレだし髪型いい感じだしメガネかけてるし
とあるシーンで着ていたスーツなんて
風で裾めくれたら、裏地がサファイア・ブルー だったんですよ!

そしてなによりも、一生懸命生徒を教える姿がカッコいい!
ただいま、「BBC の産んだ予想外のスター」と呼ばれてるらしく(笑)
女性だけじゃなく、ゲイのみなさまにも人気とか。
ちなみに、このギャレス先生は
なんと、ドキュメンタリーの制作会社が
“community choirmasters” でググッて探したそうで(笑)
たまたまこんなイイ人が見つかって、よかったですね~

» Interview with Gareth Malone from “Music Manifesto”
» ‘Music raises people up; they find the best of themselves by performing’
» Gareth Malone: Note perfect

そんなギャレス先生、ランカスター校に来た初日に
イキナリ、生徒の前で
「♪乙女が~どうの~こうの~」という伝承歌を、思いっきりクラシカルな唱法で歌い
案の定ドン引きされてました(笑)
思わず下を向いて笑いをこらえる生徒たち。
「合唱!? そんなのやるかよ!!」
…… だよね。

その彼らが、9ヶ月後
大きく口を開けて、まっすぐ指揮を見つめて心から歌うようになるなんて
筋書き上予想はできていても、やはりとっても感動しました。
背景にある、生徒ひとりひとりのドラマや
カメラのまえで口にすることばも、胸をうちます。
子どもだからこそ、人の心がちゃんとわかる。
熱心にやさしさをもって接するギャレス先生の本気は
ビックリするくらい、生徒たちに届いていました。

そして、感動するだけじゃなく
思わず笑っちゃう場面があるのもいい!
だって、独唱のオーディションにきた生徒、
よりによって選んだ曲が
The Verve の♫ Drugs Don’t Work ですよ。
なんでコレにしたのよ(笑)
ま、Verve の曲って、なんか合唱にしっくりくる感じはするんですけどね。

この『クワイア ボーイズ』、
すばらしいドキュメンタリーなので、再放送されることがあるかもしれません。
そのときは、ぜひご覧ください。
元・合唱団員のわたしは、観ていてそうとう歌いたくなりました♪

ぜんぜん関係ないけど
ランカスター校の上級生たち、髪型がいいです。
制服だから、髪でおしゃれしてるんだろうな~
そして、そんな髪型で、なんとなく聴いてる音楽がわかる感じ(笑)
「あ、この子ガレージ・ロック好きそう」とか。

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♫ 1977 Deluxe Edition

10/30/2008

ASH ってば、こんなことやってくれました!

デビュー・フルアルバムにして
いまでもライヴでプレイされる名曲てんこもりの “1977″。
なんと、その 3枚組デラックス版が、11/3 に発売(in UK) です!!
しかも、すべての曲をTim がリマスターし、
Mark がアートワークの監督をしたそう。

» 1977 Deluxe Edition

  • Disc 1: “1977″全曲に加え、デビュー・ミニアルパム”Trailer” 全曲を収録
  • Disc 2: Wireless でのライヴと、1996年 Reading Festival でのライヴを収録
  • Disc 3: レア音源と、シングルB面の曲を収録

先日、ロンドンで、2 shows only の”1977″全曲プレイ・ライヴを敢行したのは
このデラックス版のプロモーションのためでもあった、とのこと。
“1977″は発売と同時に買って
10年以上にわたり聴きつづけている、大好きなアルバム。
やっぱり、コレも欲しいなぁ。
確実に音よくなってるだろうし。

ていうか、ヘナやメンディをメインに書いていこう、と思ってたわりに
ほぼ、ヨガ & 音楽プログと化してますね、このジャーナル…

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♫ Hey World (Don’t Give Up version)

10/18/2008

Michael Franti & Spearhead のニューアルバム”All Rebel Rockers” からの
第三弾シングルは、
♫ Hey World (Don’t Give Up version) です!!

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♫ Easy Tonight

10/3/2008

ちょっと古い曲だけど、やっぱりいい!!

FIVE for FIGHTING ことJohn Ondrasik の生えぎわ後退っぷりに
ちょっとハラハラしてますが(笑)
むかしはこんなでした。
» Easy Tonight
このころ、たしかLifehouse やNickelback の曲がヒットしていて
PV も、なんとなくそんな路線なのがほほえましい。
あ、バンドが写ってますが、FIVE for FIGHTING は一人です。

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